演題登録

採択一覧を掲載いたしました。
詳細は下記ボタンよりダウンロードしていただけます。

採択演題一覧

※UMIN演題登録システムへ登録された演題のみ掲載しております。
メールなどでお送り頂いた演題はプログラムにてご確認ください。

抄録登録期間

登録を締め切りました。多数のご応募を頂き、ありがとうございました。

申込資格

演題発表は筆頭演者一人につき一題とし、未発表のものに限ります。発表者は、抄録の筆頭演者としてください。一般公募演題は筆頭演者・共同演者とも本学会会員に限ります。非会員の方は演題提出前に必ず日本臨床細胞学会に入会してください。一般公募演題の筆頭演者が非会員の場合は、演題を提出されても受理いたしません。

【学会入会についてのお問い合わせ】

公益社団法人 日本臨床細胞学会 会員サポート
http://info.jscc.gr.jp/jimukyoku/contact.html
※新入会希望の場合は、会員番号欄未入力のまま送信可能です。

登録セッション

発表形式

以下の発表形式があります。公募の方も、事務局からお願いしたワークショップ・シンポジウム等の演者の方も、下記演題登録メニューから登録をお願いします。なお、公募は一般公募演題(示説)と、シンポジウム・ワークショップの一部です。 公募演題は、ご希望のセッションと異なるセッションあるいは示説での発表をお願いすることがありますので、ご了承ください。

発表形式

01.

一般公募演題(示説)

02.

教育講演(指定)

03.

シンポジウム(指定・一部公募)

04.

ワークショップ(指定・一部公募)

05.

医療安全セミナー(指定)

06.

その他(指定)

※特別講演・要望講演などにつきましては、別途事務局より抄録についてご案内いたします。

臓器別分類・主題別分類(一般公募演題(示説)のみ)

一般公募演題(示説)を選択された方はそれぞれ必須です。発表内容に最も合致するものを選択してください。

臓器別分類

01.

脳・頭頸部

09.

子宮体部

02.

口腔、唾液腺

10.

卵巣

03.

甲状腺

11.

その他の女性器

04.

呼吸器

12.

骨・軟部

05.

乳腺

13.

中皮腫

06.

消化器

14.

体腔液

07.

泌尿器

15.

リンパ・血液

08.

子宮頸部

16.

その他

主題別分類

01.

臨床研究

02.

基礎研究

03.

症例

04.

技術

05.

自動化

06.

LBC

07.

遠隔診断

08.

精度管理

09.

その他

シンポジウム・ワークショップについて

シンポジウム・ワークショップに応募の方は下記を必ず選択してください。なお、指定のみのテーマにつきましては、指定された方以外の応募はできませんのでご了承ください。

また、シンポジウム・ワークショップの公募枠にご応募いただき、不採用だった場合、一般公募演題(示説)として発表を希望するかどうかを必ず選択してください。

シンポジウムのテーマ

01.

子宮頸部腺系病変の診断 -AGCの取扱い-(指定のみ)

02.

新時代の子宮頸がん検診の精度を保証する(指定のみ)

03.

日常業務におけるセルブロックの利用(指定のみ)

04.

膵腫瘤病変におけるEUS-FNA検査からのアプローチ(指定・一部公募)

05.

中皮腫に関する国際シンポジウム(指定のみ)

06.

細胞診材料を用いた遺伝子診断の
現状と問題点、将来への展望(指定・一部公募)

07.

細胞検査士要望シンポジウム LBC法導入後の動向について(指定のみ)

08.

扁平上皮の臓器横断-口腔扁平上皮を理解するために-(指定のみ)

09.

細胞診精度管理とがん登録(指定・一部公募)

10.

理想の検査センターを目指して(指定・一部公募)

ワークショップのテーマ

01.

甲状腺ベセスダシステムの導入と課題(指定のみ)

02.

最近の乳腺病理分類と細胞像
-乳頭状病変、アポクリン病変など、良悪の鑑別点について-(指定のみ)

03.

細胞診断におけるGiemsa染色の底力(指定・一部公募)

04.

細胞検査士要望セッション FNA標本作製の工夫と細胞像(指定・一部公募)

05.

体腔液細胞診の臓器縦断鑑別法(指定のみ)

06.

日常業務における呼吸器細胞診のピットフォール(指定・一部公募)

07.

リンパ腫関連疾患で押さえておきたい診断的価値の高い細胞所見(指定のみ)

08.

子宮内膜細胞診標本における検体適正基準(指定のみ)

09.

肺癌細胞診における構造所見(指定のみ)

利益相反の有無

全ての筆頭演者自身の過去1年間における、発表内容に関連した利益相反の有無を必ず選択してください。詳細は、利益相反ページをご参照ください。

演題登録方法

  • 演題登録に際しては、演題申し込み画面の指示に従って、筆頭著者名、共著者名、所属機関名、連絡先電話番号、電子メールアドレス、演題名抄録本文などの必要項目をすべて入力してください。
  • 文字数制限については以下の通りです。
    演題名

    抄録本文

    最大演者数
    (筆頭演者+共同演者)

    最大施設数

    40文字

    700文字

    15名

    10施設

  • 演題登録後は、必ず登録番号とパスワードを用いて、確認画面から、登録されているかの確認を行っていただきますようお願いいたします。(ブラウザのバグまたはUMINプログラム修正に伴うバグの新規発生等により、稀に登録完了のメールが届いたのに、または登録完了の画面が表示されたのに、登録が完了していないことがございました。)
  • 演題登録後も締切前であれば抄録等の訂正は可能ですが、その際には登録番号およびパスワードが必要です。演題登録の際に必ず控えておいてください。
  • 演題登録後しばらくして、入力していただいた電子メールアドレス宛に登録番号、演題受領通知が送信されます。演題受領通知が届かない場合は、新規演題登録が完了していないか登録した電子メールアドレスに誤りがあった可能性がありますので、下記まで電子メールでお問い合わせください。

演題登録の注意点

  • 暗号登録についてオンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用をお願いします。
    この暗号通信の使用により、第3者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改ざんしたりすることを防ぐことができます。従って、当学会では原則として暗号通信の使用を推奨します。ただし、暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダの設定に問題があるか、ブラウザが古い) もありますので、その際は平文通信をご利用ください。
    平文通信においては、パスワード等の盗聴が可能ですから、セキュリティや個人情報の保護の点で危険です。特に病院情報システムや電子メール用に使っているパスワードの使用は絶対に避けてください。被害が演題・抄録以外にも及びます。平文通信をご利用の際は、こうした危険性を十分に考慮してください。
  • パスワードについて
    抄録を最初に登録するときに登録者本人に任意のパスワードを決めていただきます。登録番号、パスワードに関しての問い合わせには一切応じられませんので必ずメモをとるなど保管するようにして下さい。演題応募時の登録番号とこのパスワードを用いることにより、登録後の変更が何回でも可能です。修正・確認は修正・確認画面より行ってください。
  • 学会誌への掲載について
    採用された演題については学会誌へ掲載いたしますが、掲載の際に事務局では著者名、所属施設名、演題名、抄録本文について誤字、脱字等の修正を行いません。ご登録の際は誤字、脱字等の無い様、十分にご注意ください。

演題の採否通知について

演題採否につきましては、プログラム委員会にて行います。なお、演題の採否通知は電子メールによる配信及び本ホームページにて公開いたします。

演題登録・修正

新規登録画面へ(UMIN:暗号通信)確認・修正画面へ(UMIN:暗号通信)

オンライン登録に関するFAQはこちらをご覧ください。

上記ボタンからのリンク(暗号通信)が使えない場合は、下記の平文通信をご利用ください。

[ 新規登録 (平文通信)][ 確認修正 (平文通信)]

演題登録についてのお問合せ先

第53回日本臨床細胞学会秋期大会 運営事務局
株式会社西日本企画サービス 事業部
〒839-0809 福岡県久留米市東合川3-10-36
TEL:0942-44-5800  FAX:0942-44-6655

※ インターネットによる演題登録は大学医療情報ネットワーク(UMIN)事務局の支援の下に運営されています。本学会への演題登録に関してUMIN事務局へのお問い合わせはご遠慮ください。

個人情報保護について

演題登録にて収集いたしました氏名、連絡先、E-mailアドレスは事務局からのお問合せや発表通知に利用いたします。また、氏名や所属、演題名、抄録本文は、ホームページ及び抄録集に掲載することを目的とし、本目的以外に使用することはございません。学会終了後は一切の情報が外部に漏れないように管理を徹底いたします。

UMINのセキュリティーポリシーについてはこちらをご覧ください。
http://www.umin.ac.jp/security-policy/

このページのTOPへ